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トヨタとホンダがFポンに参戦!
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ようやく、来年以降のフォーミュラ・ニッポンの概要が発表されました。

噂どおりトヨタとホンダがエンジン供給することになって、ワンメイクではなくなります。
これまでの無限MF308同様3000ccのV8エンジンですが、最大回転数は1万回転、最高出力も550馬力にパワーアップしています。
日産系のIMPULがどちらのエンジンを使用するのか気になるところですね。

いろいろ噂があったシャシーは結局、LOLAに決まりました。
B351よりもダウンフォースが高そうでコーナリングスピードがあがりそうですね。
ただ、エンジンだけでなくシャシーにも競争原理を働かせてほしかったので、別のシャシーコンストラクターの参入がなかったのが残念です。

タイヤについては発表されていないので、ブリヂストン以外のメーカー参入の可能性もあるのでしょうか。



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[2005/08/25 23:54] フォーミュラ・ニッポン | トラックバック(5) | コメント(11) | top↑
サードが1000kmを制覇!
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ポッカ1000km 表彰式昨日まで2日間、鈴鹿の「インターナショナル ポッカ 1000km」を観戦してきました。
結果は、トップを走っていたARTA NSXがスプーンで周回遅れに接触してリタイア、さらにTAKATA童夢NSXが残り5分でトラブルのため緊急ピットインし、iDC大塚家具サードスープラが大逆転で優勝するというドラマチックな展開でした。
よく言われることですが、レースって本当に何があるか分かりませんよね。
こんなレースになるとは誰も予想してなかったんじゃないでしょうか。
ただ、NSXの速さは十分証明されたと思います。
GT開幕戦の岡山で見たときは、今年もNSXはタイトル争いに絡むことはないと思ってたんですが、1000kmで見たNSXはまったく別物で後半のシリーズを面白くしてくれそうです。

また、来シーズンから鈴鹿1000kmがGTのシリーズ戦になることが決まり、RSやS耐で参戦している各チームのドライバーはGTクラスのドライバー以上に喜びを爆発させていたのが印象的でした。
来年、彼らは出場できないわけですが、ぜひ代替レースの開催を検討してほしいと思います。



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[2005/08/22 17:00] ポッカ 1000km | トラックバック(0) | コメント(1) | top↑
ポッカ 1000km エントリー発表
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インターナショナル ポッカ 1000kmのエントリーとタイムスケジュールが発表されました。
GT500は Honda Racing の2台と SARDJLOCのわずか4台で、GT300とスーパー耐久はトップチームの参加がありません。
話題といえば元「LUNA SEA」の河村隆一が監督として参加するくらいですかね。
毎年楽しみにしているレースなのに、これだと行くかどうかためらってしまいますよ。



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[2005/08/08 18:46] ポッカ 1000km | トラックバック(1) | コメント(2) | top↑
8耐 優勝はセブンスターホンダ7
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宇川徹 8耐8耐が終わりました。
セブンスターホンダが1-2で圧勝でしたね。
予選まではセブンスターとヨシムラなど有力プライベーターが互角の展開かなと思っていたんですが...
やっぱりホンダワークスの総合力はスゴイです。

一方、私が応援していたYSP&PRESTOレーシングとTEAM茶レンジャーは良い結果を残せませんでした。
どちらも表彰台の可能性があったので、転倒のアナウンスを聞いたときは大ショックでしたよ。
やっぱり転倒はぜったいにダメですね。
この悔しさは絶対に全日本や来年の8耐で晴らしてほしいと思います。



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[2005/08/01 21:23] 鈴鹿8耐 | トラックバック(5) | コメント(4) | top↑
8耐スペシャルステージ:F.C.C.TSRが3年連続PP!
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伊藤 真一 8耐SS8耐3日目の今日はトップ20のグリッドを決めるスペシャルステージが行われ、F.C.C.TSR伊藤真一が2分8秒071の驚異的なタイムで3年連続となるポールポジションを獲得しました。
計時予選でトップタイムだった仮面ライダー響Hondaの徳留和樹は、気負いすぎてしまったのかタイムが伸びず3番手に後退しています。

一方、私が応援しているYSP&PRESTOレーシングは中冨伸一が一つポジションを上げ5番手スタートになりました。
8秒台に入った上位4台と比べると予選では少し差がありましたが、本当の闘いは明日ですからね。
とにかく一番上目指して、いけるだけいってほしいです。



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[2005/07/30 22:46] 鈴鹿8耐 | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑
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