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- トヨタとホンダがFポンに参戦! [2005/08/25]
- サードが1000kmを制覇! [2005/08/22]
- ポッカ 1000km エントリー発表 [2005/08/08]
- 8耐 優勝はセブンスターホンダ7 [2005/08/01]
- 8耐スペシャルステージ:F.C.C.TSRが3年連続PP! [2005/07/30]
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トヨタとホンダがFポンに参戦!
ようやく、来年以降のフォーミュラ・ニッポンの概要が発表されました。
噂どおりトヨタとホンダがエンジン供給することになって、ワンメイクではなくなります。 これまでの無限MF308同様3000ccのV8エンジンですが、最大回転数は1万回転、最高出力も550馬力にパワーアップしています。 日産系のIMPULがどちらのエンジンを使用するのか気になるところですね。 いろいろ噂があったシャシーは結局、LOLAに決まりました。 B351よりもダウンフォースが高そうでコーナリングスピードがあがりそうですね。 ただ、エンジンだけでなくシャシーにも競争原理を働かせてほしかったので、別のシャシーコンストラクターの参入がなかったのが残念です。 タイヤについては発表されていないので、ブリヂストン以外のメーカー参入の可能性もあるのでしょうか。 人気のモータースポーツblogはコチラから |
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サードが1000kmを制覇!
昨日まで2日間、鈴鹿の「インターナショナル ポッカ 1000km」を観戦してきました。結果は、トップを走っていたARTA NSXがスプーンで周回遅れに接触してリタイア、さらにTAKATA童夢NSXが残り5分でトラブルのため緊急ピットインし、iDC大塚家具サードスープラが大逆転で優勝するというドラマチックな展開でした。 よく言われることですが、レースって本当に何があるか分かりませんよね。 こんなレースになるとは誰も予想してなかったんじゃないでしょうか。 ただ、NSXの速さは十分証明されたと思います。 GT開幕戦の岡山で見たときは、今年もNSXはタイトル争いに絡むことはないと思ってたんですが、1000kmで見たNSXはまったく別物で後半のシリーズを面白くしてくれそうです。 また、来シーズンから鈴鹿1000kmがGTのシリーズ戦になることが決まり、RSやS耐で参戦している各チームのドライバーはGTクラスのドライバー以上に喜びを爆発させていたのが印象的でした。 来年、彼らは出場できないわけですが、ぜひ代替レースの開催を検討してほしいと思います。 人気のモータースポーツblogはコチラから |
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ポッカ 1000km エントリー発表
インターナショナル ポッカ 1000kmのエントリーとタイムスケジュールが発表されました。
GT500は Honda Racing の2台と SARD、JLOCのわずか4台で、GT300とスーパー耐久はトップチームの参加がありません。 話題といえば元「LUNA SEA」の河村隆一が監督として参加するくらいですかね。 毎年楽しみにしているレースなのに、これだと行くかどうかためらってしまいますよ。 人気のモータースポーツblogはコチラから |
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8耐 優勝はセブンスターホンダ7
8耐が終わりました。セブンスターホンダが1-2で圧勝でしたね。 予選まではセブンスターとヨシムラなど有力プライベーターが互角の展開かなと思っていたんですが... やっぱりホンダワークスの総合力はスゴイです。 一方、私が応援していたYSP&PRESTOレーシングとTEAM茶レンジャーは良い結果を残せませんでした。 どちらも表彰台の可能性があったので、転倒のアナウンスを聞いたときは大ショックでしたよ。 やっぱり転倒はぜったいにダメですね。 この悔しさは絶対に全日本や来年の8耐で晴らしてほしいと思います。 人気のモータースポーツblogはコチラから |
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8耐スペシャルステージ:F.C.C.TSRが3年連続PP!
8耐3日目の今日はトップ20のグリッドを決めるスペシャルステージが行われ、F.C.C.TSRの伊藤真一が2分8秒071の驚異的なタイムで3年連続となるポールポジションを獲得しました。計時予選でトップタイムだった仮面ライダー響Hondaの徳留和樹は、気負いすぎてしまったのかタイムが伸びず3番手に後退しています。 一方、私が応援しているYSP&PRESTOレーシングは中冨伸一が一つポジションを上げ5番手スタートになりました。 8秒台に入った上位4台と比べると予選では少し差がありましたが、本当の闘いは明日ですからね。 とにかく一番上目指して、いけるだけいってほしいです。 人気のモータースポーツblogはコチラから |







